大学・法人向け
BCP/BCM 料金体系(基本)
| 対象 | サービス種別 | 主な内容 | 料金目安(税込) |
|---|---|---|---|
| 大学向け | 地震・津波対策 BCP/BCM | – キャンパスごとのハザード特定・被害想定 – 学生・教職員の安否確認体制設計 – 復旧目標時間等(RTO/RLO)設定 – 避難・復旧シナリオ – 対策本部設置訓練 – 報告書・学内委員会レビュー | 100〜150万円/キャンパス |
| 浸水・洪水対策 BCP/BCM | – 浸水想定区域評価 – 研究施設等の代替拠点対策 – 水害時の避難・復旧シナリオ – 報告書・学内委員会レビュー | 90〜130万円/キャンパス | |
| 大事故対応 BCP/BCM | – 実験室火災・重大事故シナリオ – 人命確保・初動対応フロー設計 – 事故後の早期復旧計画と再発防止策 – 安全管理システム設計 – 報告書・学内委員会レビュー | 80〜110万円/キャンパス | |
法人向け | 地震・津波対策 BCP/BCM | – 本社・工場の被害想定 – 重要業務の影響度分析(BIA) – 従業員の安否確認体制設計 – RTO/RLO設定 – 避難・復旧シナリオ – 対策本部・サプライチェーン連動訓練 – 経営層向け報告書・レビュー | 120〜180万円/拠点 |
| 浸水・洪水対策 BCP/BCM | – 浸水リスク評価 – 代替拠点・物流網対策 – 水害時の避難・復旧シナリオ – 経営層向け報告書・レビュー | 100〜150万円/拠点 | |
| 大事故対応 BCP/BCM | – 火災・重大労災シナリオ – 初動対応フロー設計 – 事故後の早期復旧計画と再発防止策 – 安全管理システム設計 – 経営層向け報告書・レビュー | 90〜130万円/拠点 |
オプションメニュー(追加料金)
| オプション | 内容 | 料金目安(税込) |
| 追加訓練セッション | 標準訓練に加え、別日程でのシナリオ訓練 (従業員・管理職別など) | +20〜40万円/回 |
| 英語対応版資料 | 報告書・マニュアル・訓練資料の英語版作成 | +15〜30万円/一式 |
| 年次レビュー・更新サービス | 1年後のBCP/BCM再評価・改善提案 | +30〜50万円/回 |